Elinchrom(エリンクローム)は、世界中のフォトグラファーに愛用されているストロボブランドです。
株式会社テイクは日本における正規総輸入元および総発売元です。
Elinchrom(エリンクローム) Feature brand
Elinchrom(エリンクローム)
Elinchrom(エリンクローム)について

1962年より、Elinchrom(エリンクローム)は55年以上に渡る革新から描かれる世界で最も運びやすいスタジオフラッシュを生産しています。Elinchrom(エリンクローム)は、幅広い多様な商品を生産しています。
スイスのレマン湖(英語名:ジュネーブ湖)岸のルネに本社を置き、エントリーレベルのD-Lite RX ONEからフル機能のELC Pro HDや最もポータブル且つ多彩なアウトドアストロボ(フラッシュ)ユニットの新ELB 400まで、全写真家のニーズをカバーする幅広い商品ラインと共に革新的なストロボを提供し続けます。
■Elinchrom社WEBサイト
https://www.elinchrom.com/
スイスのレマン湖(英語名:ジュネーブ湖)岸のルネに本社を置き、エントリーレベルのD-Lite RX ONEからフル機能のELC Pro HDや最もポータブル且つ多彩なアウトドアストロボ(フラッシュ)ユニットの新ELB 400まで、全写真家のニーズをカバーする幅広い商品ラインと共に革新的なストロボを提供し続けます。
■Elinchrom社WEBサイト
https://www.elinchrom.com/
Elinchrom(エリンクローム)のキャンペーン
Elinchrom(エリンクローム)製品一覧
Elinchrom(エリンクローム)の歴史

55年の革新
1962年より、Elinchrom(エリンクローム)は55年以上に渡る革新から描かれる世界で最も運びやすいストロボ(スタジオフラッシュ)を生産しています。
1962年より、Elinchrom(エリンクローム)は55年以上に渡る革新から描かれる世界で最も運びやすいストロボ(スタジオフラッシュ)を生産しています。
1960-1970 Elinchrom(エリンクローム)初期
1962年 1962年、ベネズエラで電気会社の創業をしたゲリー・ドミエヴィルがスイスに移動しElinca(現Elinchrom(エリンクローム))というストロボ製造会社を形作る。
1964年 ドイツのコロンで開催される展示会、Photokina初出展。初代ポータブルユニットのP1(重さ16kg、電力600W)を発表。
1968年 Elinchrom(エリンクローム)は細かく且つ、フォーカスされたライティングをP1のスモールフラッシュヘッドで提供、商品の幅を広げる。
1970年 1970年にElinchrom(エリンクローム)は、パワーパックの新コンセプト“さらに運びやすく”を1000Wの蓄積電力、Quantaで実現。
1971年 そして、P1は充電時間の早さに秀でたCadet 500の台頭で引退。
1975年 写真家にかけがえのない画像をコピーすることを可能にしたDia-DuplicatorとPhoto Repro Benchの登場。
1978年 1978年、新パワーパックシリーズを3つの異なる商品で発表。ランプヘッドの新ジェネレーションでElinchrom(エリンクローム)の商品ラインを完成。
1964年 ドイツのコロンで開催される展示会、Photokina初出展。初代ポータブルユニットのP1(重さ16kg、電力600W)を発表。
1968年 Elinchrom(エリンクローム)は細かく且つ、フォーカスされたライティングをP1のスモールフラッシュヘッドで提供、商品の幅を広げる。
1970年 1970年にElinchrom(エリンクローム)は、パワーパックの新コンセプト“さらに運びやすく”を1000Wの蓄積電力、Quantaで実現。
1971年 そして、P1は充電時間の早さに秀でたCadet 500の台頭で引退。
1975年 写真家にかけがえのない画像をコピーすることを可能にしたDia-DuplicatorとPhoto Repro Benchの登場。
1978年 1978年、新パワーパックシリーズを3つの異なる商品で発表。ランプヘッドの新ジェネレーションでElinchrom(エリンクローム)の商品ラインを完成。
1980-1990 会社の変化と新たなストラテジー
1983年 初代ラジオコントロール型トリガーシステムの導入
1985年 1985年にElincaの創始者が他界、マルコム・D・ホイットルが会社を引き継ぐ。
1986年 軽量で早い新パワーパックのEL 50(500Wのコンパクト型)とEL101 Rapidを発売。
1985年 1985年にElincaの創始者が他界、マルコム・D・ホイットルが会社を引き継ぐ。
1986年 軽量で早い新パワーパックのEL 50(500Wのコンパクト型)とEL101 Rapidを発売。
1990-2000 クラシックユニットの進化と強固な機材の開発
1990年 1990年、Elinchrom(エリンクローム)はパワーパックにマイクロアシンメトリーの導入を始める
1998年 Elinchrom(エリンクローム)は第三範囲のライトウェイトパワーパックとして、Chic 1(1200W)とChic 2(2400W)が低価格ランプヘッドをセットになって登場。
1998年 Elinchrom(エリンクローム)は第三範囲のライトウェイトパワーパックとして、Chic 1(1200W)とChic 2(2400W)が低価格ランプヘッドをセットになって登場。
2000-2010 次の1000年に続く、新たなパートナーシップと商品改革
2002年 Elinchrom(エリンクローム)は、初のバッテリー式のフラッシュユニット、Free Styleパワーパックを世界に送り出す。強く頑丈なデザインが、ユニットを水や泥に耐えられるようになり、アウトドア写真家にとってパーフェクトなセットアップとなる。
2005年 ケーブルなしでのElinchrom(エリンクローム)ユニットの操作とセッティングを可能にした、EL-Skyportワイヤレスラジオリモートシステムの発表。
2006年 コンパクト型の新ラインD-Liteシリーズが、セミプロ写真家向けに展開。
2008年 エントリープロフェッショナル向け、BxRi 250/500の登場。
2009年 Range Quadra Battery Power Packが、市場の他商品と比べ物にならない、非常にパワフル且つ頑丈なユニットとして紹介される。
2012年 1月26日にElinchrom(エリンクローム)は50周年記念を迎える。
2013年 12月30日にElinchrom(エリンクローム)オーナー兼CEOのマルコム・D・ホウィットルが他界。息子のクリス・ホウィットルが引き継ぎ現在に至る。
2015年 Elinchrom(エリンクローム)は市場で最も革新的、多彩、且つポータブルな撮影機材の生産への献身をスローガン “Living Light” で発表。
Elinchrom(エリンクローム)は、現在も世界で売れているストロボ(グリップフラッシュを除く)であり、もっとも使われているストロボフラッシュであります。
株式会社テイクは日本における正規総輸入元および総発売元です。
2005年 ケーブルなしでのElinchrom(エリンクローム)ユニットの操作とセッティングを可能にした、EL-Skyportワイヤレスラジオリモートシステムの発表。
2006年 コンパクト型の新ラインD-Liteシリーズが、セミプロ写真家向けに展開。
2008年 エントリープロフェッショナル向け、BxRi 250/500の登場。
2009年 Range Quadra Battery Power Packが、市場の他商品と比べ物にならない、非常にパワフル且つ頑丈なユニットとして紹介される。
2012年 1月26日にElinchrom(エリンクローム)は50周年記念を迎える。
2013年 12月30日にElinchrom(エリンクローム)オーナー兼CEOのマルコム・D・ホウィットルが他界。息子のクリス・ホウィットルが引き継ぎ現在に至る。
2015年 Elinchrom(エリンクローム)は市場で最も革新的、多彩、且つポータブルな撮影機材の生産への献身をスローガン “Living Light” で発表。
Elinchrom(エリンクローム)は、現在も世界で売れているストロボ(グリップフラッシュを除く)であり、もっとも使われているストロボフラッシュであります。
株式会社テイクは日本における正規総輸入元および総発売元です。
Elinchrom(エリンクローム)製品資料
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