Comodo Orbit(コモドオービット) Feature brand

Comodo Orbit(コモドオービット)

レナード・レーテル・ヘルムリッヒ監督シングルショットシネマを撮影するためにデザイン協力した史上初のメカニカルジンバル式スタビライザーリグです。
Comodo Orbit(コモド オービット)は、まるで空中を漂うカメラのような滑らかな動作を簡単なセットアップでご利用頂けるスタビライザーリグシステムです。
搭載カメラに合わせての調整が容易で、電動式のようなモーターやバッテリーが不要ですので、重量が軽く撮影が楽に行えます。
電動式のスタビライザーリグはカメラの横方向の傾きや、ティルト方向を保持する為、オペレーターに機材を持たせ、監督が無線操作でカメラの向きを切り替えるのに向いておりますが、
オービットより直感的な操作ができるため、スタビライザーリグのオペレーター自身の希望するアングルで撮影をするのに最適です。
水平を維持してカメラの位置を上下させることはもちろんのこと、カメラを下向き、上向きにしたまま、上下移動ができますので、まるでビデオブームを使用しているかのような映像が得られます。
Comodo Orbit(コモドオービット)はシングルショットシネマ撮影を行うために開発された製品ですが、もちろん、従来のスタビライザーとしても十分ご利用頂けます。
Comodo Orbit(コモドオービット)について
Comodo Orbit(コモドオービット)は、世界初のツイングリップを搭載し、安定した漂うような美しい映像を作成する、メカニカルジンバルのカメラスタビライザーリグです。
高額過ぎることなく、設定に貴重な時間を失うことなく、シングルショットの映画撮影を行うことを追求し、重量が重くなる原因であるモーターやバッテリーを必要とせずとも、簡単かつカメラにあった重量バランスをとり、自由に移動しながら驚きのアクション映像をとれる機材に仕上げました。
ツイングリップの設計は、単一のスタビライザーを使用した製品でオペレーターが感じていたストレスを軽減し、また、カメラが窓を通り抜けたり、他の狭いところを通過して、飛んでいるかのような映像を撮影するために、オペレーターから別のオペレーターにスムーズに手渡すことができるよう、実際の撮影を想定し、製造されました。
視聴者が、どうやってこんな映像を撮影したのだろうかと関心を持つ映像が得られることでしょう。
息を呑むような軌跡をつくりスイープやクレーンスタイルのショットを柔軟に手持ちリグで撮影できる、『キャプチャーの芸術を簡素化する』をモットーに、製造した商品です。
Sample Movie
Rafii-You Need Love (Offical Video)

Comodo Orbit(コモドオービット)のオフィシャル映像です。
階段を上っていく臨場感、ダンスを踊る怪しげな人物の周りを回りつつ、高さを変えながら被写体を追いかけ続けるシングルショットシネマ撮影は、まさに、Comodo Orbit(コモドオービット)ならではの映像です。

監督:Cashell Horgan氏
Feature
オービットの主な特徴。
左右のグリップのすぐ上に、ジンバル(ウィキペディア参照)がついております。従来のスタビライザーではジンバルを1つ搭載している機種がほとんどでしたが、Comodo Orbit(コモドオービット)はジンバルを左右にそれぞれ1個ずつ搭載し、揺れの振動を最小限に抑えております。
Orbit(オービット)とは人工衛星などの軌道のこと。名前の通り、Comodo Orbit(コモドオービット)は被写体の周りを漂うように撮影することができる製品です。
カウンターウェイトを使用せず、ジンバルだけでバランスを取れることには、ちょっとしたカラクリがあります。
通常のスタビライザーでは、搭載する機材に応じてカウンターウェイトを載せて重量が増えることが常識でしたが、Comodo Orbit(コモドオービット)ではそのような必要は御座いません。
ウェイトを載せてバランスをとるのではなく、カメラの重心位置をComodo Orbit(コモドオービット)の重心位置と揃えることでバランスを整えます。
重心をあせるのも意外とアッサリ。簡単に調整できます。
上の写真はNIKONのデジタルカメラを搭載した状態。Comodo Orbit(コモドオービット)がMの字型になっていると思います。写真右上に拡大されておりますカウンターバランス調整つまみを回すだけで、カメラのカウンターバランスを整えることができます。
Comodo Orbit(コモドオービット)の調整方法を動画解説。
Comodo Orbit(コモドオービット)の調整方法を動画にてご覧頂けます。
Balancing The Comodo Orbit
Comodo Orbit(コモドオービット)のバランス調整方法を解説している動画です。
英語での解説になります。
動画はこちら(Linkページが開きます。)
制作: Comodo Rig USA
Comodo Orbit(コモドオービット)のバランス調整方法 
(Comodo Orbit(コモドオービット)のご紹介Vol1: EOS 70D篇)
Comodo Orbit(コモドオービット)にEOS 70Dを取り付けた場合の設定手順をご紹介。
お時間がない方でもご覧頂けるように、短めにまとめました。
動画はこちら(Linkページが開きます。)制作: 株式会社テイク
Comodo Orbit(コモドオービット)のバランス調整方法 
(Orbitのご紹介Vol1: EOS 70D篇)
Comodo Orbit(コモドオービット)にEOS 70Dを取り付けた場合の設定手順をご紹介。
EOS 5DやNIKON D800など、デジタル一眼レフカメラや、小型ビデオカメラを搭載する場合も、同じ手順で調節できます。
実際にどのくらいスムーズにバランス調整が取れるかわかりやすいようにノーカット編集にて制作致しております。
慣れると、5分ぐらいで設定が整えられるかと存じます。
動画はこちら(Linkページが開きます。)制作: 株式会社テイク
Comodo Orbit(コモドオービット)のバランス調整方法 
(Orbitのご紹介Vol2: CINEMA EOS C100篇)
今回、CINEMA EOS C100をComodo Orbit(コモドオービット)でご利用頂く為の設定手順をご紹介。
幾つかのポイントをあげながらご説明致しております。CINEMA EOS 1DCを搭載する場合にも、こちらの手順をご参照下さい。
こちらもノーカット編集にて制作しております。
動画はこちら(Linkページが開きます。)制作: 株式会社テイク
Comodo Orbit(コモドオービット)のバランス調整方法 
(Comodo Orbit(コモドオービット)のご紹介Vol3: CINEMA EOS C300篇)
CINEMA EOS C300を搭載するにはポイントがあります。
EOS C100より高さがあり、Comodo Orbit(コモドオービット)にギリギリ載せられる高さですので、前後の重心は外部モニターの装着位置にてバランスを整えることをお勧め致します。
こちらもノーカット編集にて制作しております。
動画はこちら(Linkページが開きます。)制作: 株式会社テイク
Comodo Orbit(コモドオービット)CINEMA EOS C300装着例
CINEMA EOS C300を装着するには高さがギリギリですので、カメラアーム部分を市販の金具で延ばし、装着してみました。
CINEMA EOS C300付属のモニターユニットを使用してマイクもつけてバランスを整えました。
動画はこちら(Linkページが開きます。)制作: 株式会社テイク
Comodo Orbit(コモドオービット)のバランス調整方法 
(Comodo Orbit(コモドオービット)のご紹介Vol4: CINEMA EOS C300篇)
カメラアームを延長してCINEMA EOS C300を装着する手順を動画にて解説しております。調整部分はノーカットで編集しております。CINEMA EOS C300標準付属のモニターユニットを使用し、外部マイクも取り付けた状態でComodo Orbitの調整を行っております。
動画はこちら(Linkページが開きます。)制作: 株式会社テイク
トップアームロングへの交換方法 
(Comodo Orbit(コモドオービット)のご紹介Vol5: オプションパーツVB-1870交換篇)
Vol.3、Vol4で金具を使って高さを上げる方法をご紹介致しておりましたが、より簡単に調整ができるように、メーカーへ依頼して、オプションパーツ、トップアームロングVB-1870を生産しました。
標準のトップアームから、トップアームロングへの交換方法を動画でご紹介しています。
動画はこちら(Linkページが開きます。)制作: 株式会社テイク
バランスの整え方 補足 
(Comodo Orbit(コモドオービット)のご紹介Vol6: CANON XC10篇)
Comodo Orbit(コモドオービット)のバランスを整えようとしても、まったくバランスが取れないことがあります。
そのときは、こちらの動画をご参照願います。制作: 株式会社テイク
Comodo Orbit(コモドオービット)の調整方法
はじめに
スタビライザーのポイントは、カメラの重心バランスをどれだけ正確に取ることができるかによって、効果が大きく異なります。
重心バランスがずれますと、カメラが安定せずスタビライザーの効果が弱まってしまいますので、適切にバランスをとることをお勧め致します。
Comodo Orbit(コモドオービット)のカメラマウントプラットフォーム(右写真の部分)にはカメラのバランスを整えられるように数多くの穴が開いております。
通常はカメラ取付ネジは、中心よりやや後ろに取り付けます。
カメラ取付位置について
右のイラストがカメラプラットフォームを上から見上げた図です。
通常カメラを取り付ける際は、右図の青い印もしくは、緑の印がついた位置に装着します。
レンズが重い場合には、重心が前に片寄りますので緑の印、もしくはオレンジの印の位置にカメラを取り付けます。
反対に、外部モニターを後ろに装着してご利用を頂く場合には、重心が後ろにきますので、黄色の印位置や更に前など、カメラの取り付け位置を中心よりも前に装着してください。
カメラ取付方法
まず、1番のカメラプラットフォーム固定ネジを反時計回りにまわして取り外して下さい。
そうしますと、2番のカメラプラットフォームが取り外せます。
カメラプラットフォームはネジと反対方向の溝と後ろのネジの溝にはまっておりますので、ネジ側の方に引くような形で外して下さい。
取り外したカメラプラットフォームにカメラを取り付けます。
通常は真ん中もしくは、真ん中より1つ後ろのネジ穴に取り付けます。
取り付け位置は毎回同じ位置となりますので、一度取り付けた組み合わせはメモなどに記録を残しますと、次回の着脱が容易になります。
テイクでもテストを行ったデータを徐々にWEBページに記載してゆく予定です。
カメラをカメラプラットフォームに取り付けましたら、再び、カメラプラットフォームをカメラサポート部に戻します。
このとき、奥側が溝にささり、後ろの部分も微調節ツマミの溝に正しくはめて下さい。
はめたあと、1番のカメラプラットフォーム固定ネジを軽く締めてください。
* 完全に締めますと、微調節ツマミが硬くて回らなくなりますので、ネジが抜け落ちない程度締め、微調節ツマミをまわした時にカメラプラットフォームが前後に動く状態でとどめておいてください。
重心のバランスを整えます
カメラプラットフォームの穴の間隔は大まかですので、それだけでカメラの重心の位置がくることは稀です。
そこで、カメラの前後バランスを整える必要が御座います。
前後バランスの調整には、微調節ツマミを使用して下さい。
カメラプラットフォームに手を添えてゆっくり放すと、カメラが下の左右の図のように傾くかと存じます。
レンズが下向きになったときには、微調節ツマミをまわして後ろ側に移動させます。
レンズが上を向いたときには、逆に微調節ネジを内側に入る方向に回して、レンズの方に重心を動かします。
前後のバランスが整い、指で抑えなくても、カメラの位置がまっすぐの状態になりましたら、2本のカメラプラットフォーム固定ネジを最後まで締めて固定して下さい。
* 微調節ツマミで補正しきれない場合には、カメラをカメラプラットフォームから外して、取り付け穴の位置を変更してください。
(レンズが下に下がる場合にはプラットフォームの後ろの穴にカメラを取り付けて下さい。)
* 重心を整えるときには、垂直調整ツマミを上方向に持ち上げた状態で行うとバランスの崩れが確認しやすく、早く調整を行うことができます。
上下のバランスを整えます
カメラプレートを手で抑えながら反対の手で4の上下調節ネジを緩めて下さい。
右図の赤で印をつけた場所が当たらないように気をつけながら、上まで持ち上げて下さい。
* 小型のカメラを装着する場合には、一番上まで上げるのではなく、左右のグリップの関節部分よりレンズの中心軸が下にくる位置で調節をしてください。(プラットフォームの重さ分重心が下にきます。)
設定が終わりましたら、再び4の上下調節ネジを締めて固定してください。
カウンターバランスを整えます
ここが重要なポイントです。
垂直調整ツマミ (右図の黄色の箇所)を回転させることでカメラの重量に応じたカウンターバランスを整えることができます。
前後のバランスをとっただけですと、レンズ位置を上もしくは下に向けますと重心がずれて、倒れてしまいます。
それを補うのが、この垂直調整ツマミです。
カメラのレンズを手で上向きや下向きにして、もし、そのまま行き過ぎてしまう場合には、垂直調整ツマミを反時計回りに回してください。
逆に、レンズを上向きや下向きにしても水平に戻ってしまう場合にはカウンターが効きすぎていますので、垂直調整ツマミを時計回りに回してください。
バランスが整いますと、レンズを上向きや下向きにしてもそのままの位置で固定され、ビデオブームを使っているかのような垂直移動を行うことができるようになります。
Comodo Orbit(コモドオービット)の撮影方法を解説
HAPPY HORSE
乗馬のシーンをComodo Orbit(コモドオービット)を使用して撮影しています。
歩きながら撮ったり、途中、騎手に渡して撮影を行ったりする手順がご覧頂けます。
動画はこちら(Linkページが開きます。)監督: Deanna Esmaeel 氏
Flying trough window + making off
キッチン周辺を漂うような映像です。実際に撮影されたシーンと撮影風景が交互に出てきますので、どのように撮影すれば良いのか参考になるかと思います。
動画はこちら(Linkページが開きます。)監督: L. Retel Helmrich 氏
How to shoot Single Shot Cinema with the Comodo ORBIT.
男性がホテル内を歩く映像。
階段を上るシーンは、まるで視聴者も同じようにかけ上がっているかのような錯覚をします。
動画はこちら(Linkページが開きます。)制作: Comodo Rig USA
Comodo Orbit Handheld Mechanical Stabilizer
リングの中から外への手渡し方法など、ボクシングリングのワンシーンを撮影しつつ、ノウハウを解説しています。前半が撮影風景で、後半が実際に撮影した映像です。
英語での解説になります。
動画はこちら(Linkページが開きます。)制作: Comodo Rig USA
Running man
走っている男性を撮影者自身も走りながら、撮影しています。
足元から全身を撮影し、臨場感ある映像になっています。
小窓ではどのようにComodo Orbit(コモドオービット)を使用しているか撮影方法をご覧頂けます。
動画はこちら(Linkページが開きます。)監督: L. Retel Helmrich 氏
CINEMA EOS C100に装着
Comodo Orbit(コモドオービット)は、5kgまでのカメラに対応しています。CINEMA EOS C100に装着して動きをチェックしている映像です。
C100はグリップの幅がありますので、カメラプラットフォームはネジを前に取り付けます。また、高さがあるので、延長アームS(25mm) を取り付けますと安定します。
動画はこちら(Linkページが開きます。)
CANON EOS M10のサンプルムービーで使用されました
Canonのミラーレスカメラ EOS M10の撮影サンプルでEOS M10で撮影した動画データがご覧頂けます。
こちらの動画で、ところどころに使用されているジンバルの映像、実はComodo Orbit(コモドオービット)で撮影されています。
Makingの方で、実際にComodo Orbit(コモドオービット)で撮影している風景や、そのときの映像がご覧頂けますので、ぜひご覧ください。(CANONのSample Images&Moviesのページが開かれます。)
女の子のモデルさんと併走してのシーン。
スピード感があり引き込まれるような映像です。
動きが早いのに被写体を外すことなく、安定した映像で、メイキングの撮り方、とても参考になります。
日本で出荷しているComodo Orbit(コモドオービット)について
日本で正規に出荷されているComodo Orbit(コモドオービット)にはシリアル番号の記載があります。
また、2年間のメーカー保証書が同梱されています。シリアルがないComodo Orbit(コモドオービット)は修理をお断りさせて頂く場合が御座います。
国内で初期の頃、お買い求め頂いたComodo Orbit(コモドオービット)ユーザーのお客様へ。
当初、Comodo Orbit(コモドオービット)の曲線アームカバーが締めにくい要望があり、現在、上の写真のように、コインで正しい位置で固定できるように改良されたネジに変更されました。
ネジの変換をご希望のお客様はシリアルナンバーをご記入の上、弊社宛にお問合せ頂ければ、ネジの交換対応を致しますので遠慮なくお申し付け下さい。
(ネジの交換は、1回目のみが対象となります。)
玄光社出版の月刊雑誌、【ビデオSALON 7月号】に掲載されました
ビデオSALON7月号では、ふるいちやすし様が、アナログジンバルのComodo Orbit(コモドオービット)と電動3軸CAME-7800を使用して、同じシーンで撮影しました。
玄光社の関連WEB原稿は、下の写真をクリックしますと、別ウィンドウで開きます。
CAME-7800にはEOS 5D MarkⅢを載せて撮影しましたが、動画撮影時にマニュアルフォーカスの為、ピント位置を維持する為に距離を一定に保たなければならず、撮影がけっこう大変でした。
玄光社出版の月刊雑誌、【ビデオSALON 2月号】に掲載されました
左の写真は、Comodo Orbit(コモドオービット)が掲載されているビデオSALON2月号の表紙です。
こちらの、『ATOMOS SHOGUNファーストインプレッション』の記事でComodo Orbit(コモドオービット)を使用した撮影についてご紹介されています。
下の見開きページでATOMOS SHOGUNとSony α7sを載せたComodo Orbit(コモドオービット)で撮影しているときの記事が掲載されました。

記者の、映画作家/音楽家のふるいちやすし様はComodo Orbit(コモドオービット)ユーザーです。
ふるいちやすし様のTwitterから、実際にComodo Orbitを使用した映像と、装着時の写真がご覧頂けます。

玄光社WEBページはこちらからLinkしております。
Comodo Orbit(コモドオービット)出展展示会
Comodo Orbit(コモドオービット)を出展した国内の展示会の情報を掲載しております。海外で注目を集めているシングルショットシネマ撮影のオービット。
日本でもその良さをアピールできるよう、少しずつ宣伝を実施しております。
2015年国際放送機器展- Inter BEE
開催日: 2015年11月18日~20日
開催場所: 幕張メッセ
InterBEE2015に出展致しました。今年もATOMOSブースにて、Comodo Orbit(コモドオービット)を出展展示致しました。
2014年国際放送機器展- Inter BEE

開催日: 2014年11月19日~21日
開催場所: 幕張メッセ

InterBEE2014では、Atomosブースと、株式会社 サークル様のブースでそれぞれ出展致しました。
テイクのスタッフはAtomosブース(左上写真)にてComodo Orbit(コモドオービット)を出展致しました。
Atomosブースでは、(左中写真)のように、CINEMA EOS C300を取り付けて、出展致しました。
クイックシューで、実際にお客様にも試して頂き好評でした。
Comodo Orbit(コモドオービット)の上についているモニターは、Atomosの外部レコーダーのSAMURAI BLADEです。
CINEMA EOS C300ですのでそれなりに重量がありましたが、バランスが取れて安定した動きをするComodo Orbit(コモドオービット)に手にされたお客様が驚かれていたようです。
(左下の写真)は、ご販売店の株式会社サークル様のブースです。
こちらでは軽量のソニーのビデオカメラを乗せてComodo Orbit(コモドオービット)を展示していました。
テーブルの上には、電動ジンバルのMovi5、Comodo Orbit(コモドオービット)、GoProの電動スタビライザーを並べて展示し、お客様が自由に手にとってお試し頂けるコーナーを設けていました。
それぞれのジンバルの特性がわかりやすく、比較しやすいブースレイアウトでした。
第16回 ブライダル産業フェア2014

開催日: 2014年7月15日~16日
開催場所: 東京ビックサイト 

株式会社マリーマーブル様のブースにて、Comodo Orbit(コモドオービット)を展示させて頂きました。画面の左下に移っているのがオービットです。
実際にご来場頂いた方にテスト撮影をして頂き、関心を集めておりました。
株式会社マリーマーブル様は、ブライダル撮影業務が本業ですが、オービットのお取扱販売店でもあります。
第1回 ライブ&イベント産業展

開催日: 2014年7月3日~4日
開催場所: 東京ビックサイト 

Comodo Orbit(コモドオービット)のお取扱を頂いております株式会社エーディテクノ様ブース。写真の右下にオービットのカタログが出ています。
ライブ&イベント産業展は今年から開催したにも関わらず、多くのお客様が来場なさっていました。
九州放送機器展2014

開催日: 2014年7月3日~4日
開催場所: 福岡国際センター

Comodo Orbit(コモドオービット)をお取扱頂いております、株式会社ストロベリーメディアアーツ様ブースにて、出展致しました。
Movi M10、ステディカムEasyrigと並び、オービットも展示。
先行して認知度の高い2社と並んでの出展にも関わらずお客様の関心を集めていました。
PHOTONEXT2014 

開催日: 2014年6月17日~18日
開催場所: 東京ビックサイト

Comodo Orbit(コモドオービット)を日本初出展致しました。
予想以上の反響があり、お客様に好評でした。
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